人をダメにするちょいブス一覧

人をダメにするちょいブス~顔40点身体120点の彼女~を読んだ感想

人をダメにするちょいブスの感想その1

まず、最初に彼女が登場したときは、顔40点もあるかなぁ……と思うくらいでしたが、お持ち帰りされたあとからは、見慣れたのか、それとも主人公に恋をしているからなのか、かわいく見えてきました。 主人公の身勝手さには腹立たしさも思えますが、まあリアルな男の子を描いているんだろうと思いました。 描写的にはかなり臨場感ありで、体は120点という彼女の床上手さをうかがえるもので、とても良いのではないでしょうか。私は女なので、AVも含めて多くは見てないのですが、下手なAVよりも、キスのねっとり感や、フェラチオの時のジュボジュボと吸引してる感じ?などなど、興奮できる要素があるのではないかと思いました。 ひとつ、疑問に思ったのは、彼女がけっこう太っているのはなぜだろうというところ。 体120点というタイトルから、非の打ち所のないナイスバディな彼女だと思いきや、胸は半端なく大きいですけど、全体的にぼてっとしているので、驚きました。 結局のところ、男の人が女の体を評価するところって、肉付きとテクニックなの?それとも思い通りになる都合のよさなの?という疑問がわいてしまいます。 しかし、そうはいっても、肉付きがよくて、床上手で、何でも言うことを聞いてくれる彼女って言うのは、それだけでも興奮する要素しかないですし、エッチをしているときの彼女の顔は100点なので良いと思います。

人をダメにするちょいブスの感想その2

有名サークル「チンジャオ娘。」さんの作品といえども、表紙を見て使えるかどうか正直ちょっと心配になった漫画「人をダメにするちょいブス~顔40点身体120点の彼女~」。 しかし読んでみると、ちょいブスのヒロイン・祥子ちゃんがとても可愛らしい女の子でした。 さすがは身体120点の女だけあって、エッチシーンの肉感と迫力はよくあるモデル体型ヒロインよりも上かもしれません。 あれだけ柔らかそうだと思わず抱きしめてみたくなりますよね。 主人公もその身体の魅力に負けて彼女と関係を持ち、そのまま交際がスタート。 しかし話が進むにつれて祥子ちゃんの本当の魅力は身体ではなく気立ての良さにあるのだと思うようになっていきます。 エッチはエッチでバンバンやりまくる漫画なんですけどね。 祥子ちゃんは私服からコスプレ衣装、ビジネススーツなど色々な格好で主人公に抱かれます。 そうしたエッチなシーンも盛りだくさんで興奮モノなんですが、ただそれだけでなく意外とストーリーも描かれるので漫画としてなかなかおもしろかったです。 ちょいブスなヒロインと出会って爛れた関係に堕ちていく主人公と、そんな風に人をダメにする身体を持った祥子。 この二人にどんな未来が待っているのか時にしながら読み進めていくのも楽しかったです。 「チンジャオ娘。」さんのファンは表紙のヒロインで敬遠したりせずにぜひ読んでみてほしいですね。

人をダメにするちょいブスの感想その3

美人は三日で飽きるという言葉がありますが、「人をダメにするちょいブス~顔40点身体120点の彼女~」は、知れば知るほど癖になるようなとてもちょいブスが主人公の男を翻弄していく姿がとても印象的です。処女だったはずのちょいブスが男の望むようなプレイなどをしていき、しかもちょっと触るとあえぎ声を出すような感度抜群のちょいブスにはまっていく姿に、始めはこんなブスが感じているところを魅せられても興奮しないだろうと思いつつもだんだんとちょいブスに魅せられていくことに気がつきました。どのようなセックスも受け入れてくれるちょいブスが男が求めるセックスを少し恥ずかしそうにしながらも受け入れ、すぐにスイッチが入ったように感じ始め、リアリティーがあるムチムチのからだが激しいピストンによってたぷんたぷんと揺れていく姿がイヤらしくて、興奮ものです。放漫な胸と一緒にお腹までも揺れてしまうのはリアリティーがあり、思わず見入ってしまいました。コスプレをしても可愛くないちょいブスが一度洋服を脱ぐと淫らに喘いでいく姿はとてもセクシーに見えて、動画発信などを許していく姿に視聴者も魅了されていき、どんどんだめにされていく姿に、自分までダメになっていきそうでした。